MESSAGE
代表者ごあいさつ
株式会社住まいの救急社の代表、砂澤正勝(いさざわ まさかつ)です。ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
社名の由来

私たちの社名は、お住まいのお困りごとを至急解決できる会社にしたいという強い思いから「住まいの救急社」と名付けました。
住まいの困りごとは、たいてい急に起こります。引っ越しの期限が迫っている。相続した家をどうにかしないといけない。台風で屋根が壊れた。ご家族が施設に入られて、実家をそのままにできない。どれも「いつか」ではなく「今」の問題です。
だからこそ、お電話をいただいたら最短60分でお伺いする体制を整え、回収から工事までを一社で完結できるようにしました。窓口をいくつも探していただかなくて済むように、というのが私たちの考え方です。
こんなお悩みを解決しています
- リサイクルとして有効活用したい
- 不用品を買取してほしい
- 期日・期限・予定どおりに片付けたい
- 家の中をスッキリしたい
- 普通に住めるように、部屋を戻したい
- 悩みや相談を聞いてくれる人に依頼したい
- 害虫も発生しないようにしたい
「こんな小さなことで頼んでいいのだろうか」「どこに頼めばいいのか分からない」というご相談がいちばん多いです。1点からでも、家一軒まるごとでも、まずはお聞かせください。
お住まいのことは、ご自身の基準で決めてください

世間の目より、ご家族の暮らし
「お隣がこうしたから」「普通はこうする」という理由で、必要のない工事をされている方を何度も見てきました。見栄や固定概念に合わせると、費用だけがかさみます。
大事なのは、そのお住まいをこれからどう使うのかです。売るのか、貸すのか、住み続けるのか。そこが決まれば、必要な工事は自然に絞られます。

誠実をモットーに
私たちは、必要な許可をすべて取得し、番号まで公開しています。金額は作業前に提示し、あとから追加請求はしません。回収した品の処理内容もご報告します。
お客様のことを一番に考えてプランニングする。そのために、隠すところをつくらない。当たり前のことですが、これを守り続けることが信頼につながると考えています。
宮城県にお住まいの方へ
私たちは宮城県角田市に本社を置き、仙台市青葉区に営業所を構えています。不用品の回収だけでなく、自然災害による被害の補修もお引き受けしてきました。
台風でアンテナが折れた、屋根が壊れた、地震で外壁や玄関が壊れた、カーポートやウッドデッキが傷んだ。こうしたお住まいの補修・交換・修繕・リフォーム・新設工事も、お客様のご予算とご要望に寄り添って最適なプランをご提案します。
お一人で重い家具を動かせず困っている。古い事務用品が大量にあって処分できない。マンションで搬出できない。どんなお悩みでも1点から解決します。お住まいの環境を支えるパートナーとして、住まいの救急社をご活用ください。
株式会社住まいの救急社 代表 砂澤 正勝

