丸森町 指令第754号
丸森町の不用品回収・粗大ごみ処分
丸森町から一般廃棄物収集運搬業の許可を受けた事業者です。本社のある角田市は丸森町のすぐ隣。町内でもっとも早く駆けつけられるエリアのひとつです。
本社が隣の角田市。だから早い

一般廃棄物収集運搬業許可 丸森町 指令第754号
当社の本社は〒981-1523 宮城県角田市梶賀字高畑南145番地。丸森町は角田市に隣接しているため、移動時間が短く、その日のうちの追加対応や、後日の細かい引き取りにも動きやすいのが強みです。「1点だけ残ってしまった」「思ったより量が多かった」といった当日の変更にも柔軟に対応できます。
山あいの集落・狭い道でも搬出できます
丸森町は阿武隈川沿いの平地から、筆甫・耕野・大内といった山あいの集落まで、住環境が大きく異なります。大型トラックが入れない場所での作業に慣れています。

軽トラックでの搬出に対応
道幅が狭く2トン車が入れないお宅では、軽トラックで何度か往復する形で搬出します。「大きな車が入らないから断られた」という経験がある方も、まずはご相談ください。現地の道の状況をお聞きした上で、車両と人員を組みます。

坂道・段差の多い敷地
母屋から道路までに階段や坂がある、庭を横切らないと運び出せない、といった敷地でも作業します。重量のあるタンスやベッド、ピアノなども、その場で分解し、人員を増やして安全に搬出します。

蔵・納屋・農機具小屋の整理
代々の家財が蔵や納屋に積み重なっているお宅が多い地域です。古道具、古家具、農具などの中には買取できる品が含まれていることもあり、その分を費用から差し引けます。何があるか分からない状態からで結構です。

災害後の家屋の片付け
水害や地震のあとの家財の撤去、床下や壁の解体を伴う片付けにも対応します。片付けたあとの床の張替えや原状回復工事まで自社で行えるため、業者を分けて手配する必要がありません。
丸森町の収集と当社の違い
| 町の収集・持ち込み | 住まいの救急社 | |
|---|---|---|
| 運び出し | 指定場所や施設まで自分で運ぶ | 家の中・蔵の中から搬出 |
| 車がない場合 | 持ち込みが難しい | 当社の車両で回収 |
| 量が多いとき | 何回にも分けて出す必要がある | 一度にまとめてお引き受け |
| 買取 | なし | 古物商許可により買取・費用相殺 |
| 片付け後 | — | 原状回復・補修工事まで対応 |
少量で日程に余裕があれば町の収集が割安です。量が多い、重い、運ぶ車がない、期限がある場合に当社をご利用ください。
お引き受けする品目

- 家具類/タンス、ソファ、ベッド、布団、机
- 家電製品/テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコン
- 農機具/トラクター、耕運機、バッテリー
- 機械類/単車、スクーター、不動車、二輪車
- 古道具・古家具/蔵や納屋にあるもの(買取査定します)
- 生活雑貨/陶器、食器、調理器具、花瓶
- 紙類/段ボール、新聞、古本、書籍
- 解体前の一軒家まるごとの家財も対応
料金とご依頼の流れ
料金は品目・量・作業内容で変わるため、現地を見てからのお見積りです。出張費・お見積りは無料。見積り後の追加請求はありません。買取できる品があれば費用から差し引きます。
| 1. 受付 | お電話は8:00〜20:00、ウェブのフォームは24時間受付。道幅や駐車スペースの状況もお聞かせいただけると段取りが早くなります。 |
|---|---|
| 2. 訪問・査定 | 最短60分で現場へ。買取できる品はその場で査定します。 |
| 3. お見積り | 作業前に金額をご提示。ご納得いただいてから着手します。 |
| 4. 作業・搬出 | 仕分け、分解、搬出、積込み、簡易清掃まで当社が行います。 |
| 5. お支払い・ご報告 | 完了をご確認いただいてからお支払い。処理内容もご報告します。 |
一般廃棄物の許可を受けている8市町
- 丸森町指令第754号
- 角田市指令第486号
- 亘理町指令第632号
- 山元町許可73-39号
- 七ヶ宿町指令第282号
- 岩沼市指令市民経済第206号
- 柴田町指令530号
- 蔵王町指令第335号


